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予告『現代詩100周年』

1915年、山村暮鳥が『聖三稜玻璃』を出版しました。 私たちTOLTAは、私たちが現在書いてるような「現代詩」が発生したと宣言できるのは、この年だと考えます。 そこで、今年を<現代詩100周年>として、100周年にふさわしい詩のアンソロジーを製作することにしました。 およそ100人の詩人に詩をお寄せいただく予定です。 ご期待のうえ、お待ちください。