TOLTAについて

TOLTAは河野聡子、佐次田哲、関口文子、山田亮太の4名からなるヴァーバル・アート・ユニットです(他に活動停止中のメンバーもいます)。
2006年発足。詩を中心とした言語作品の多様なあり方を探求し、「言葉」との関わりを軸にしたインスタレーション・パフォーマンスを制作しています。また多数の詩人、短歌・俳句・音楽・演劇等、他ジャンルのアーティストを巻き込んだプロジェクトも実施しています。

主な刊行物に、絵のないマンガ雑誌『トルタのマンガ』、国語教科書のパロディ『トルタの国語』シリーズ、97人の詩人が参加したアンソロジー詩集『現代詩100周年』など。パフォーマンス作品に「雨の確率」(自作ロボットと役者による演劇作品)、「まえばしポートレート」(美術館でのツアーパフォーマンス)、「スペクトラム・ダダ・ナイト」(ダダ100周年記念フェスティバル参加作品)など。TOLTAの目的は「言葉」を焦点にしていろいろなものに関わっていくことです。

 
 
 
 
■TOLTAツイッター

 

■FACEBOOKページ
Tolta – トルタ

Facebookページも宣伝
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です