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「ポジティブな呪いのつみき」(札幌 500m美術館 Vol.26「最初にロゴス(言葉)ありき」)

札幌の500m美術館で開催中の展覧会ですが、6月27日で終了となります。 TOLTAの展示に関する反応をTwitterで拾いましたので、ご報告。   札幌地下歩行空間の#TOLTA 「ポジティブな呪いのつみき」。家族が見に行って写真を送ってくれた。 pic.twitter.com/fvc2SI3lPF — 久保田翠Midori Kubota お仕事用 (@midorikubota) 2018年6月7日   500m美… Continue Reading

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2018年8月10日「アレン・ギンズバーグに捧げる「詩の朗読会」ビート・ナイト!」にゲスト出演します。

渋谷・神宮前のワタリウム美術館で開催中の展覧会「理由なき反抗」によせて、8月10日に開催されるポエトリーイベントにTOLTAでゲスト出演します。TOLTAの出演時間は短いですが、トークやオープンマイクの募集もあります。みなさまのお越しをお待ちしています。   アレン・ギンズバーグに捧げる「詩の朗読会」ビート・ナイト! “Poetry Reading” tributed to Allen Ginsberg BEAT NIGHT!… Continue Reading

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Poet to Poet Bilingual Poetry Reading

  7/22(日)に表参道・スパイラルで開催される「SYLP Meeting 番外編 Poet to Poet Bilingual Poetry Reading」にTOLTAの河野聡子が出演します。昨年河野の詩が掲載された日英対訳アンソロジー『Poet to Poet: Contemporary Women Poets from Japan』に収録された作品を中心に、日本の詩人と英語の詩人がペアで朗読を行う企画です。 河野はシ… Continue Reading

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日本現代詩歌文学館常設展「ゲームと詩歌」

日本現代詩歌文学館で開催中の展覧会「ゲームと詩歌」でTOLTAの山田亮太が新作「ふっかつのじゅもん」を発表しています。 常設展ですので、岩手へおいでの際はぜひお立ち寄りください。 ゲームと詩歌―遊ぶこと、生きること 遊びをせんとや生れけむ、戯れせんとや生れけん-人間は遊びをする動物である。古くから詩歌には、歌合や付け句といった遊戯性の高い形式が存在し、それらは知識の広範さや、機知の有無を競う知的ゲームとしての側面を持つ。もとより、ことば… Continue Reading

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永遠のしずくーアルチュール・ランボーをめぐる言葉と音の放浪

  7月10日にTOLTAの山田亮太・関口文子が以下のパフォーマンスイベントに出演します。 2018 南青山マンダラ・実験パフォーマンスシアター “永遠のしずく” ~アルチュール・ランボーをめぐる言葉と音の放浪~ 聖児セミョーノフを主演に迎えて、気鋭の現代詩人たちと贈る、シャンソンから現代詩まで、アルチュール・ランボーに捧げる言葉の花束。ヴェルレーヌとの「ブリュッセル事件」からちょうど145年後の夜を飾る、詩人たちの魂が交感す… Continue Reading

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500m美術館 Vol.26「最初にロゴス(言葉)ありき」|2018/4/27~6/27

  札幌市の大通公園駅地下道にある500m美術館での展覧会「最初にロゴス(言葉)ありき」へ出展しています。 約2カ月にわたる展覧会で、地下道という公共空間内のショーウィンドウや壁面を使って展示する形式で、入場は無料。 TOLTAは2016年のダダ100周年フェスティバル関連で作成した「ポジティブな呪いのつみき」をアレンジして展示しています。12メートルのショウウィンドウの中に設置する形です。 札幌へお出かけする機会がありました… Continue Reading

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2018年5月11日(金)朗読劇「リリーの魔法と好奇心について」に山田亮太が出演します。

  詩人の大崎清夏さんが作・演出する朗読劇「リリーの魔法と好奇心について」にTOLTAの山田亮太が出演します。開催間近ですが、まだ席があるとのことですので、お近くの方はぜひどうぞ。山田は今回朗読で参加します。   作者より: 阿佐ヶ谷アートストリート2018の参加企画として、一夜限りの朗読劇公演を発表することになりました。音楽を、草が育つような音色を奏でるアルプのふたりが演奏し、ダンスを、豊かなからだで林や川をえがく… Continue Reading

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+journal #005『Va+ 勝利と芸術生産』記事掲載のお知らせ

美術批評紙「+journal」#005『Va+ 勝利と芸術生産』に、TOLTAメンバーが+journalの編集スタッフと行ったTOLTAのワークショップの記事が掲載されました。このワークショップは「ポジティブな呪いのつみき」を使い、「勝利」「敗北」といったタームを念頭に即興でフレーズを作ったうえで、これらの概念について話すという形式のワークショップです。記事の執筆は+journalの編集者、沼下さんによるものです。 +journal の… Continue Reading

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「美術手帖」2018年3月号特集 <言葉の力>にTOLTAのインタビューが掲載されました。

美術手帖2018年3月号特集にTOLTAの山田と河野のインタビューが掲載されました。インタビュアーは松井茂さん。これまでのTOLTAの活動や意図などを簡潔にまとめたインタビューとなっています。また、綴込付録にいぬのせなか座の編集と解説、デザインによる現代詩アンソロジー「認識の積み木」がついており、ここにも山田と河野の詩が掲載されています。Amazonや書店注文等で入手可能です。   代詩アンソロジー   「美術手帖」… Continue Reading

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3/19(月)第20回 SYLP Meeting 大崎清夏「野蛮な魂に自信をもつ」にゲスト出演します。

  詩人・大崎清夏さんの新詩集記念イベントに、ゲストとしてTOLTAでパフォーマンスを行います。TOLTAは2部で朗読パフォーマンスを行います。全体として、大崎清夏さんがどんな詩人なのかががよくわかるイベントになるはずです。みなさまお誘いあわせの上、どうぞお越しください。   第20回 SYLP Meeting 大崎清夏「野蛮な魂に自信をもつ」ー『新しい住みか』刊行記念 はじめまして、大崎清夏と申します。論理と哲学に… Continue Reading