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11/26パフォーマンス公演「私が立っているこの地上ー代替エネルギー推進デモ」予約受付を開始しました

  2011年にアンスティチュ・フランセ東京で上演した「代替エネルギー推進デモ」。 41の断章により人間の生活が生み出しうる<エネルギー>を書き連ねた本テキストを使い、2011年の公演ではTOLTAのメンバー3人が「書く・動く・話す」ことによるパフォーマンスを行いました。 このたび、この詩篇が収録された河野聡子の詩集『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』刊行を契機に、本パフォーマンスをちがったアレンジで再演します。今回… Continue Reading

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アーツ前橋×前橋文学館「ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所」へ出展します

  前橋市で10月20日から開催される展覧会「ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所」へ出展します。   文学と美術の表現を「ことば」という切り口から紹介する展覧会で、文学館と美術館との共同展示となる、全国的にも珍しい展覧会です。参加作家も、過去の作家から現代のアーティストまで幅広い領域にわたります。     TOLTAは今回「質問があります」というプロジェクトを展開します。前橋のまちなかの… Continue Reading

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8/25(金) 第17回 SYLP Meeting いぬのせなか座(新詩集刊行記念) 開催のお知らせ

第17回 Support Your Local Poet Meeting いぬのせなか座 「詩は、なんでこんな格好をしているのか」 ー河野聡子『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』、鈴木一平『灰と家』刊行記念   マラルメやゴムリンガー、新国誠一や北園克衛をはじめ、最近では吉増剛造や最果タヒなど、古今東西さまざまな詩人たちが、言葉をふしぎなかたちに並べ紙面をデザインしてきた。 彼らの試みは視覚詩や具体詩、タイポグラフィ… Continue Reading

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河野聡子新詩集『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』いぬのせなか座より刊行しました。

TOLTAの河野聡子の新詩集『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』が7月にいぬのせなか座より、いぬのせなか座叢書第二弾として刊行されました。   発行元のいぬのせなか座は、言語表現を基軸にして、絵画、映画、踊り、写真、デザインなどを横断しつつ、徹底して思考し表現することにこだわった人びとの集まりです。2015年から活動しており、TOLTAはウェブや紙媒体で創作についての思考を表現することにかけて際立ったグループとして注… Continue Reading

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【予約受付中】ながさわ合唱団公演「川から川へ」(2017年8月26日)

  TOLTAの山田亮太、関口文子が参加する「ながさわ合唱団」の公演が8月26日に行われます。 前回の公演と同じくお寺の本堂を会場として、ラッパーをゲストにむかえたパフォーマンスとトークの構成とのことです。 現在予約受付中です。どうぞみなさまでお運びください。   ながさわ合唱団公演「川から川へ」 1部/パフォーマンス:狐火、ながさわ合唱団 2部/トーク:狐火×永澤康太   【日時】 8月26日(土)18時… Continue Reading

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「人間関数―トルタオーディオブック」ほか、北千住Buoyアートセンタープレオープニングイベント(2017年7月1日・9日 )

  この夏足立区にオープンする「北千住Buoyアートセンター」プレオープニングイベントとして、TOLTAが開催した7月1日のワークショップ「今日の原稿用紙」またパフォーマンス公演「人間関数ートルタオーディオブック」無事終了いたしました。ご来場くださったみなさまどうもありがとうございました。 とくに9日のパフォーマンス公演は、大変暑く、会場もプレオープンということで環境が整わない中、90人近くにご来場いただきました。 正直、どう… Continue Reading

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【終了】2017年7月9日パフォーマンス公演「人間関数-トルタオーディオブック」

  「人間関数」は、3つの物語と多数の声、およびその声を聞く身体のふるまいにより変容するシステムです。「人間関数」においては、観客もシステムの外部へ逃れることはできません。このシステムの一部となりながら、空間全体を巨大な書物として読み解いていくことになります。   7月9日、北千住にこの夏オープンする新しいスペース Buoy[ブイ]/北千住アートセンターのプレオープニングイベントとして、TOLTAがパフォーマンス公演… Continue Reading

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山田亮太第二詩集『オバマ・グーグル』が第50回小熊秀雄賞を受賞しました。

TOLTAメンバー、山田亮太の第二詩集『オバマ・グーグル』(思潮社、2016)が第50回小熊秀雄賞(主催:北海道旭川市 市民実行委員会)を受賞しました。   選考委員(順不同、敬称略) 石本裕之(旭川工業高等専門学校教授) アーサー・ビナード(詩人・エッセイスト) 堀川真(絵本作家) 佐川亜紀(詩人)   小熊秀雄賞    

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新作『not DADA, notnot DADA ―ダダペーパー2016』オンラインショップでの受付を開始しました。

  11月23日に文学フリマ東京で発売した『not DADA, notnot DADA ―ダダペーパー2016』ですが、オンラインショップでのお申込を開始しました。 オンラインショップはこちら 『not DADA, notnot DADAーダダペーパー2016』   本作品は、今年の夏、ダダ100周年フェスティバルの一環として、TOLTAが行った展示「ダダでない、ダダでなくない」展と、パフォーマンスプログラム「スペク… Continue Reading

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11月23日 第23回文学フリマ東京で新作『not DADA, notnot DADAーダダペーパー2016』を販売します。

  11月23日(祝)第23回文学フリマ東京にて、新作『not DADA, notnot DADA -ダダペーパー2016』を販売します。 今回製作したのは、今年の夏、ダダ100周年フェスティバルの一環として、TOLTAが行った展示「ダダでない、ダダでなくない」展と、パフォーマンスプログラム「スペクトラム・ダダ・ナイト」のドキュメントペーパーです。 片面には「ダダでない、ダダでなくない」で展示した200個の「ポジティブな呪いの… Continue Reading