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文学フリマ東京43(2026/11/8)出展および、TOLTA20周年記念冊子『TWENTY TANKA POEMS FOR TOLTA』(企画・編集・造本=カニエ・ナハ)のお知らせ
11月8日開催 文学フリマ東京43に出展します(南3・4ホール し-07~08) 今回は評論・その他ジャンルで参加です。フリーペーパー「最後のトルタ新聞」第1号(文学フリマ東京43特別号)を配布します。また、奥間埜乃、高…
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『最後のトルタ』締め切りお知らせ用noteを開設しました。
〈最後のトルタ〉はヴァーバル・アート・ユニットTOLTAが最後に制作する本『最後のトルタ』のためのプロジェクトです。本書に掲載される作品の締め切りは2032年年5月5日。 この本の執筆者は、2012年5月6日に開催された…
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11月23日、文学フリマ東京41に出店します。〔TOLTA【ぬ-27・28】〕4人の詩人による共同詩のプロジェクト「亜亜工業」新作を発表します。
「亜亜工業」は、奥間埜乃・河野聡子・高塚謙太郎・山田亮太の4人による共同詩のプロジェクトです。 2023年に発表した「亜亜工業」は、「手順書にもとづいてつくられた4つの共同詩とそのプロセス」と題して、参加者それぞれの企画…
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『遠くから来た新しい友だち』書籍版と文学フリマ東京40出店のお知らせ
5月11日にビッグサイトで開催される文学フリマ東京40にあわせ、インターネットで公開中の「遠くから来た新しい友だち」https://new-friend-from-afar.jp/の書籍版を制作しました。 ◆ ウェブで展…
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遠くから来た新しい友だち
昨年から制作していたTOLTAの新作「遠くから来た新しい友だち」の公開を開始しました。本作は対話型AIをテーマにしたもので、3つのパート「友だちの話」「トルタロボ・トークと話す」「夕方を引き延ばすために」からなっています…
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12月1日発売『あるときはぶかぶかの靴を、あるときは窮屈な靴をはけ 2013-2024』予約開始のお知らせ
河野聡子『あるときはぶかぶかの靴を、あるときは窮屈な靴をはけ 2013-2024』を12月1日に刊行します。 西日本新聞紙上に寄稿した翻訳本書評をまとめたもので、同じタイトルでこれまで3巻冊子を刊行してきましたが(すべて…
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2024/9/6~9/8「GEIDAI BIBLIOSCAPE 2024」出展およびパフォーマンス(9/7・13時・16時)
■ 【概要】 本というメディアを再考する3日間。展示、パフォーマンス、トークイベントなど総勢20組以上の作家が参加。 藝大図書館と映像研究科との共催イベント。9/6(金)-9/8(日)*藝祭期間中10時-17時 (最終入…
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『BRUTUS』NO.1008(2024年5月15日)特集「一行だけで。」
雑誌『BRUTUS』No.1008(2024年5月15日)840円 特集「アートの中の詩的な一行」にTOLTAの作品から一行が掲載されています。 どうぞ雑誌でご覧ください。
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『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』(いぬのせなか座叢書2)復刊のお知らせ
2017年に初版が刊行された河野聡子の詩集『地上で起きた出来事はぜんぶここからみている』(いぬのせなか座叢書2)がこのたび復刊されます。 いぬのせなか座さんの流通方法が変わり、一般書店からの注文が簡単になり、Amazon…
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「アートサイト神津島2024 山、動く、海、彷徨う」(4/28梅若能楽学院会館、5/18~20神津島)に山田亮太が出演します。
■ 「アートサイト神津島2024 山、動く、海、彷徨う」はアーティスト集団「オル太」が主催するアート・パフォーマンスイベントです。メイン会場は東京都・神津島。広大な景観が広がる神津島でアーティストによる身体表現や演奏のツ…






















